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 最近、陽大がお気に入りの絵本があります
 先日、実家から持ち帰った、
 「さつまのおいも」「きいろいのはちょうちょ」

 「きいろいのはちょうちょ」は、
 しかけ絵本なのが楽しいのか、フレーズが楽しいのか?
 何といっても、ちょうちょ自体、まだ、何なのか分かっていないでしょうに
 それでも、読んでとせがんでくるのは、
 子どもに人気の五味太郎さんの作品ならではの魅力があるのでしょう

 「さつまのおいも」は、
 幼稚園ぐらいの子供たちに絶対と言ってほどウケる『おなら』が出てくるので、
 読み聞かせのときには、もってこいの作品ですが、
 陽大も、その子たちと同様に大ウケでした

 もちろん、おならが分かっているかどうかは疑問ですが
 私が、「くさーい くさーい」の場面で鼻をつまんで読んであげたのがきっかけで、
 その場面になると、必ず、
 DSCF1003_convert_20100127231028.jpg
 このようなポーズをとるようになりました

 そして、最後のページでは、
 DSCF1001_convert_20100127231129.jpg
 ひくーい声で「はっ はっ はっ」と言うようになりました

 ちなみに、
 一人で絵本を開いて遊んでいる時も、
 「くさーい」のページでは、鼻をつまんでいるし
 陽大のオムツからすごい香りがする時も、
 私が「くさーい」と言うと、
 自分のことなのに、鼻をつまんでます
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2010.01.27 Wed l 絵本(読み聞かせ) l COM(0) TB(0) l top ▲
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